法人市民税を市区町村で調べる

法人市民税は市区町村ごとに税率が違います。多くの市区町村が超過課税(法人税割8.4%)を行い、横浜みどり税のように均等割へ独自の上乗せをする例もあります。市区町村名で検索してください(順次拡充中)。

該当:34

北海道

市区町村法人税割の税率均等割公式
札幌市中小法人 6.0%/その他の法人 8.2%標準どおり公式 ↗

宮城県

市区町村法人税割の税率均等割公式
仙台市中小法人 6.0%/その他の法人 8.4%標準どおり公式 ↗

埼玉県

市区町村法人税割の税率均等割公式
さいたま市中小法人 6.0%/その他の法人 8.4%標準どおり公式 ↗

神奈川県

市区町村法人税割の税率均等割公式
横浜市資本金5億円未満 6.0%/5億〜10億円未満 7.2%/10億円以上 8.4%横浜みどり税の上乗せあり(例:標準5万円→5万4,500円)公式 ↗

愛知県

市区町村法人税割の税率均等割公式
名古屋市中小法人 6.0%/その他の法人 8.4%標準どおり公式 ↗

京都府

市区町村法人税割の税率均等割公式
京都市中小法人 6.0%/その他の法人 8.2%(京都企業みやこの基盤づくり税=超過課税)標準どおり公式 ↗

大阪府

市区町村法人税割の税率均等割公式
大阪市8.2%(一定規模以下の中小法人は6.0%)標準どおり公式 ↗

兵庫県

市区町村法人税割の税率均等割公式
神戸市中小法人 6.0%/その他の法人 8.4%標準どおり公式 ↗

広島県

市区町村法人税割の税率均等割公式
広島市中小法人 6.0%/その他の法人 8.4%標準どおり公式 ↗
福山市8.4%標準どおり公式 ↗
呉市8.4%標準どおり公式 ↗
東広島市8.4%標準どおり公式 ↗
府中市8.4%標準どおり公式 ↗
府中町(安芸郡)中小法人 6.0%/その他の法人 8.4%標準どおり公式 ↗
三原市8.4%標準どおり公式 ↗
尾道市8.4%標準どおり公式 ↗
竹原市8.4%標準どおり公式 ↗
三次市8.4%標準どおり公式 ↗
庄原市8.4%標準どおり公式 ↗
廿日市市8.4%標準どおり公式 ↗
江田島市8.4%標準どおり公式 ↗
安芸高田市6.0%(標準税率)標準どおり公式 ↗
海田町(安芸郡)8.4%標準どおり公式 ↗
坂町(安芸郡)6.0%(標準税率)標準どおり公式 ↗
大崎上島町(豊田郡)6.0%(標準税率)標準どおり公式 ↗

岡山県

市区町村法人税割の税率均等割公式
岡山市8.4%標準どおり公式 ↗
倉敷市8.4%標準どおり公式 ↗

山口県

市区町村法人税割の税率均等割公式
山口市8.4%標準どおり公式 ↗

徳島県

市区町村法人税割の税率均等割公式
徳島市8.4%標準どおり公式 ↗

香川県

市区町村法人税割の税率均等割公式
高松市8.4%標準どおり公式 ↗

愛媛県

市区町村法人税割の税率均等割公式
松山市8.4%標準どおり公式 ↗

高知県

市区町村法人税割の税率均等割公式
高知市8.4%標準どおり公式 ↗

福岡県

市区町村法人税割の税率均等割公式
福岡市8.4%(制限税率)均等割は標準の1.2倍(超過課税)公式 ↗
北九州市中小法人 6.0%/その他の法人 8.2%標準どおり公式 ↗

均等割の標準税額(全国共通の目安)

均等割は原則この標準額です。横浜みどり税などの独自加算がある市区町村は、上の表に個別で記載しています。

資本金等の額従業者50人以下従業者50人超
1,000万円以下5万円12万円
1,000万円超〜1億円以下13万円15万円
1億円超〜10億円以下16万円40万円
10億円超〜50億円以下41万円175万円
50億円超41万円300万円

お探しの市区町村が見つからないとき

当ページは順次拡充中です。全国の採用税率(4月1日時点)は総務省の公式一覧に、個別の最新税率は各市区町村の公式ページにあります。

総務省 法人住民税・法人事業税 税率一覧 ↗法人住民税の基本(均等割・法人税割)→

※本ページの税率は、各市区町村の公式ページで確認した参考情報です(令和元年10月1日以後に開始する事業年度)。税率・区分・均等割の上乗せ・適用要件は改正されることがあり、中小法人の判定など細部は各市区町村の条例・定義によります。正確な税率・税額計算・申告は、各市区町村の公式ページ・窓口および税理士などの専門家にご確認ください。